植林活動 リデュース減らす リサイクル再生利用

共生の森

~植林事業によるCO2の削減へ~
「共生の森」は、未来を担う子供たちに身近な森づくりから自然の大切さを知ってもらうことを
願って(社)日本遊技関連事業協会が埼玉県嵐山町大字花見台の町有地5.22ヘクタールを借り受け、 5年かけて段階的に約1000本を植樹する。植樹後は毎年、間伐や下草刈りなどの手入れを続け、 10年後には木立が整然として採光が行き届き、生き生きとした森を育て上げる計画です。
ボストングループは、この「共生の森」に賛同し、応援しています。

共生の森写真